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説教され枠

僕の主治医は診察の度に僕に説教するのだけれども、これはされるうちが華だと思っておこう。
しかし、患者の語りたがりというのはありそうだが、何とかリストみたいなのに入ってる説教され枠というのもあるのだろうか。
でも、僕の場合、よく考えたら行く先々でそんな感じになっているような気もする。


診察の件でいえば、状態が安定しているとのことだし、僕との間では話題がないからそうなっているだけかもしれないが。

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台風、通院やめさせないってよ

懸念されていた台風ですが、市原の方については大したことがなかったのでおとなしく通院しました。
通院は相変わらず憂鬱極まりないものでしたが、昼に入った「ごはんです」は良い発見となりました。

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台風直撃、か

30日台風直撃と聞きました。これはもう通院やめろという啓示なのだと思いますが、僕はホテルを検索して前泊を考えています。

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敬老の記念品配り

社協から渡された名簿に基づいて敬老の記念品を町会内の対象者に配るんですが、名簿には町会外の方の名前もある、こういう場合はどうするのか。
例年は一応町会長が仕方なく配っていたみたいなんですけど、いい機会だし自分もそうだけど来年度以降の町会長も大変だろうから、対応について社協に聞きたかったんですが、結局連絡とれなかったので自分で配っておきました。
配っていると対象者の中には自分が敬老対象(75歳以上)になったことに驚いてた人が結構いましたね。やはりショックなものなのでしょうか。

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通院まであと2週間

通院まであと2週間に迫ってまいりました。
間があけば少し寂しい気持ちが湧いてくるんですけれど、迫ってくれば憂鬱な気持ちに陥るこの現象をなんというのでしょうか。

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はいしゃを終わらせる

先日ようやく歯医者への通院が終わりました。

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20年ぶりの歯医者

昨日、最後の通院の予定で歯医者に行ってきたんですけど、また新しい虫歯が見つかったとのことでもう少し通うことになりました。どんだけひどいの、僕の歯。
昨日は歯石とってもらったんですが、最後にフロスを通した時のあの臭い、凄まじいものがありました。おかげですっきりしたものの、これで20年間いたということを考えるとぞっとするものがありますね。
そう、僕にとって現在の通院が実に20年ぶりの歯医者なのです。2月から通い始めてもうかれこれ4ヶ月以上通ってます。

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人嫌いなんです

町会長やるようになって道で色々な人に話しかけられるようになったんですけど、人によっては話がすごく長くてちょっと疲れるというシーンも。
高齢者ほどその傾向にあり、話す内容は自分の病気のことがほとんどですから、医療従事者の聞き上手でいることによるストレスは僕なんかとは比べ物にならないぐらい相当なものなのでしょう。

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だが行きたくない

とはいえ、僕は病院行きたくないんですよね。

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町内会の闇

町内会の闇ってほどじゃないかもしれないけど、高齢者による、面倒ごとは若い人に引き受けてもらいたい、でも意見は自分たちのものを最優先に尊重してもらいたいという日本の縮図みたいなシーンばっかりでうんざりさせられる。
町会長業務自体は大変じゃないけど、ちょっと合理化図った時の反発が面倒でやる気が削がれる。皆、そうだったんだろう。
きっと医療や福祉の現場はこれよりも酷い理不尽と戦ってるのだろうと考えると若い自分までが現場で奮闘している人達の敵にはなれないですよね。

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信用

医者は普通患者のことあんまり信用しないものなのかもしれませんが、やりとりから何となく感じられるのはどうやら主治医も僕のことあまり信用してなさそうなんです。


それ自体はいいんですけど、薬を飲んでるかどうかについては口頭のチェックで済ませるだけで充分なのかとふと疑問に思いました。
きちんと薬を購入していると、薬局からデータでも渡っているのでしょうか。
薬を飲んでるかどうかのチェックとして次回の通院での血液検査でもあるのかもしれないですけどね。

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かかりつけ薬局

今日、薬をもらいに薬局に行ったんですけど、いまいちかかりつけ薬局ってのが分からないんですよねえ。
近場の薬局探してみても皆病院なり医院なりの近くだし。
とりあえずユニモに行くついでに寄れるここ楽ちはら台店に薬をお願いしてるけど、常連になると安くしてくれるのかなあ。
他の人は薬局で薬の相談とかしてるもんなんでしょうか。

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血液検査

血液検査で見たい項目としてHbA1cと血糖値があったので、糖尿病を疑われてるのかなあ。食事の内容も聞かれたし……。自分としては同世代の独身男性に比べて遥かに健康的な食生活送ってると思うんですけど。
そもそも百戦錬磨の医師がちょっと痩せたぐらいで糖尿を疑うものなのでしょうか。

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そしてあのトラブル以来の通院

昨日、3ヶ月ぶりに通院してきました。特に何か話したわけではないのですが、主治医が全体的に言葉を選んでおられるようなところに僕について冷めているかもしくは相当気を遣っていることが伺えて、なんだか申し訳ない気持ちになりましたし、この気持ちで喋っても更に相手に気を遣わせるような気がしたので、自分からはあまり喋りませんでした。

次回は8月の終わりに通院します。
本当は3ヶ月のスパンにしてあげたいけど、災害の時に備えてもう少し薬のストックに余裕を持っておいてもらいたいから8月の終わりに来て欲しいということだそうです。


そもそも3ヶ月スパンのままでいいのかなと思ったけど、そっちの方が自分にとっても拘束時間少なくて楽だし、自分にとって楽なことは主治医にとっても楽なことで、主治医にとって楽なことは患者にとっても楽なことで、最終的に自分にメリットがあると勝手に解釈しよう。


ちなみに次の通院では血液検査があるそうです。予め決まっていたものなのか、それともちょっと痩せすぎたから主治医が必要ありと判断したのか……、まあ前回血液検査してからちょうど半年後になるので頃合いなのでしょう。


そうそう、他のところで血液取ってないよねという主治医の問いかけにはいくつかの意味が含まれてそうで少し趣深かったです。
それには治験やってないよね(他の薬飲んでないよね)という意味が含まれてるでしょうし、献血やってないよねという意味でもあるのかもしれません。
また転院先を探していたのかという意味もありそうで、そういうところでも気を遣わせて申し訳ないな、と。

ただ、何となくですが、先生は僕をあまり警戒しているようでもなかった、というか、あまり警戒してないよというメッセージを姿勢とか振る舞いで頂いた気がします。
忙しそうにしてたので、一人の患者にあまり構ってられないという解釈の方が、より真相に近いかもしれませんが。

てなわけで、ぼくはもう少し帝京大学ちば総合医療センターにお世話になります。

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労災のカツカレー

労災病院の食堂で920円のあまり美味しくないカツカレーセットを食べていたら、若い人が若い人の味方をしなくてどうするんだろう。という結論に至りました。
まだ厚生労働省からの回答ももらえていませんし、素直に通院しようと思います。

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